敬老の日にふんぷんくろっく腕時計を贈るおすすめ理由7点!

暑い日が続きますが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか?

敬老の日のプレゼントに、腕時計を贈りませんか?

贈り物は、離れていても心を繋ぎます。

コロナ禍で、なかなか会えない昨今、お孫さんとお揃いの腕時計をつける喜びは格別な筈。

敬老の日の贈り物におすすめしたい理由7点

1.お孫さんとお揃いで「本物」をつける喜びを贈る

−「本物」とは?

「funpunclock to wear!(ふんぷんくろっく  トゥ ウェア!)」は、インテリア専門の私が「時計を読めない子が、読みたいと思うアナログ時計」として開発した壁掛け時計「funpunclock(ふんぷんくろっく) 」を、元にした腕時計です。

シンプルな木枠バージョンは、グッドデザイン賞を。カラーも含めて下記写真のアイテム全てキッズデザイン賞を受賞してます。

多くの人に愛され、専門家のお墨付きもいただいた時計です。

−腕時計のセレクトショップ「TiCTAC(チックタック)」との協働開発

「3世代がお出かけして、一緒に腕時計を買う」なら、腕時計に詳しくて、子どもに優しい店員さんのいるお店がいいですよね?

それなら思いつくお店は、ひとつでした。

腕時計のセレクトショップ・TiCTACさんです。

アトレ恵比寿店5階にあるTiCTAC *スターバックスさんの隣です。

・今まで世界中のたくさんの腕時計を見てきた経験

・オリジナル開発をしてきた経験

・お店を運営してきた経験

他にも経験から得た様々な知見を、未来を担う子どもたちのために注いでくれました。

おかげさまで、おしゃれに興味のある幼児さんにもご満足いただける腕時計ができました。しかも、値ごろ感ある価格帯に収めてくれました(!)

「ひとりでつけられて、じぶんでよめちゃう腕時計」

2.シンプルで子どもが読みやすい文字盤は、みんなも読みやすい

子どもとペアでつけられる革ベルトバージョン

発達過程にある「子どもの見え方」は、大人のそれと違います。文字盤は、日本モンテッソーリ綜合研究所の主任研究員桜井美砂先生のご協力のもと、同研究所付属「子どもの家」の園児さんたちに厳しく監修していただき、2年間かけて改良を重ねたものです。

「子どもの見え方」に注力して完成した文字盤は、年とともに視力の弱まっていく世代にも「読みやすい!」と評判なんです。

 3.めんどうな電池交換不要のスマイルソーラー

100年の歴史を誇る日本の時計メーカー、シチズン時計(株)の「Q&Q smile solar」 別注仕様ですので、安心の高機能。腕時計をつけて出かければ、心も電池も充電できます。

4.こまめな手洗いもつけたまま可能な生活防水機能

コロナ禍でも、安心してつけたまま手洗いできます。

5.軽い

軽いは正義。年齢を重ねると、重さは「つけるか、つけないか」を決める、重要なポイントになります。

6.細い方や細かな作業のできない方にはベルクロが便利

インテリアペイントのカラーワークスと丁寧に選んだ美しい色合い

年齢を重ねて筋肉が落ち、細くなる腕にもベルクロなら自在に対応できます。

また、リングの大きな穴に通して折り返す作業は「大きな動き」でできるので、手の震えや弱視の方にも、自信をもって装着いただけます。

7.お買い物で、社会貢献

売りあげの一部は、アジア・アフリカの子ども達の給食費として寄付されます。


おばあちゃんはクリエイター!

日中一人で過ごしているおばあちゃま達は、家事の合間のひと時を、どう過ごされているのでしょう?聞いてみたことはありますか?

実はTVを見ながら手仕事をしていて、色んなものを作りあげていることもあるんです。カラフルなアクリル毛糸のコースターやパッチワーク等々。

どことなく懐かしく可愛らしいものは、小さな子ども達も大好きです。


粋に涼をとりたい気持ちは同じ

ハンディファンと扇子

世代によって、涼をとるツールは異なりるかも?!伽羅の香る麻の粋な扇子で仰ぐ手元も美しいし、カラフルなハンディファンをまるで手鏡のように持って歩く姿もカワイイし、どちらも素敵なのです。

お孫さんと一緒に、手元のコーディネートを楽しんでもらえたら、素敵ですよね?!


平和な解決方法、「スマホは孫に教えてもらう」

何をあげたら喜ぶのかわからない父親の世代。高価な時計にも勝る、孫の力を借りましょう!ここだけの話、父親も年を取り、重い時計をしたくない日もあるのです。親子では上手くいかないコミュニケーション(スマホ教えるとか、SNS教えるとか!)も、世代を越えて繋がることで、親孝行も叶います。

どこで買えるの?

●全国の「TiCTAC(チックタック)」店舗、またはオンラインショップでご購入頂けます。   ●「暮しの手帖社」の通販、「グリーンショップ」のオンラインショップでもお取り扱い頂いてます。


子育て世代は、言わば「人生の中間管理職」。

子どもは大きくなり、できることが増え、子育ての心配ごとの種類も年々変化していきます。

親世代は年を取り、できないことが増え、コロナで会えない分心配なことも増えていきます。

日々のちょっとした会話でいいから、どうか電話をかけてみてください。もし、贈り物が会話のきっかけになるなら、これほど嬉しいことはありません。

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