fun pun clock開発ストーリー第2話、レムノスさんHPにて公開中です。

 

Lemnos(レムノス)さんのHPにて、fun pun clockの開発秘話の第2話が公開されています。

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以下、ざっくりとした今回の記事(第2話)の内容紹介です。

第1話で「気軽な気持ちで60進法の時計」をインテリアショップに探し始めたものの、

なかなか見つからずにいる毎日を送っていました。

AOYAMACLOCK

幼稚園のお子さんをお持ちのご家庭なら、時計の周りに「60進法」「24進法」のシールを貼った事って、日常の風景だとおもっていました。

 

そのころ、デザイナーとしての仕事も特になく。

国際コンペにでも出してみるか♪ってな感じで、

アルミのパーツを作ってくれるメーカーさんを探してました。

made_in_toyama_2013

富山県の様々なメーカーさんの得意な技術を紹介する展示会「メイド・イン・トヤマ」がミッドタウンで開催されていました。

思い込みに寄る勘違いから、初めての出張になり、

富山県高岡市にあるレムノス本社にお邪魔させて頂きました。

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時計がいっぱい♡…でも、60進法の時計はないんdeathか?

そんなこんなで、コンペの話は秒速で断られたものの、、

時計のデザインをしませんか?

と考えても見なかったオファーを頂きます。

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お時間ある時に是非、お読み頂ければ幸いです♪

● fun pun clock開発秘話

   ・第1話→「理想の時計探しの日々

 第2話→「初めての出張、雑談の筈が大変な事に?!